選ばれているレンタルサーバー 比較表

サービス名 初期費用 月額料金 容量 マルチドメインマルチドメインとは、
1つのサーバーで複数のドメインを管理できること
WordPressWordpressの簡単インストール機能が付いているかどうか
KDDI CPIレンタルサーバー 0円※ 3,800円※ 最大500GB 10
カゴヤ・ジャパン 0円~ 880円※ 最大300GB 無制限プラン有
ロリポップ!レンタルサーバー 1,500円~無料
12/31まで!
100円~※ 最大400GB 20~無制限
エックスサーバー 3,000円 900円~ 最大400GB(SSD) 無制限
さくらのレンタルサーバ 1,048円~ 131円~ 最大700GB 20~無制限

レンタルサーバー人気ランキング

ロリポップ!レンタルサーバー

ここに注目!!
簡単に作れて、安定したレンタルサーバーを借りたい方に人気

初期費用 月額費用 容量
1,500円~無料
12/31まで!
100円~ 最大400GB
月額・初期費用は最安プラン、容量は最大プランの内容

オリジナルブログやwebサイト、簡単な会社のHPを作るのにオススメなサーバー。
低コストでwebサイトの運用をしたい方に多く利用されています。
安さ重視だけど、ある程度の機能は揃っていて欲しい!という利用者に人気です。
今なら10種類の中から好きなドメイン1つを1年間無料で取得できるドメインプレゼントキャンペーン中!
※ムームードメインに登録することが条件、キャンペーン適用対象プランあり

カゴヤ・ジャパン KAGOYA

ここに注目!!
WordPressを使いたい方向け!アフィリエイターにも高人気!

初期費用 月額費用 容量
無料(最安) 880円(最安) 最大300GB
上記は共用レンタルサーバー料金、月額費用は12か月支払い

※料金等の情報は共用サーバーの内容
カゴヤ・ジャパンではWordPress専用サーバーがあり、インストール作業をしないでWordPressを利用出来るので、WordPressを使ってwebサイトを作成したい方におススメ。
サポートサービスも充実していて、電話やメールによるサポートは365日(メールは24時間)受付けてくれるので、はじめてレンタルサーバーを利用する方でも安心です!

KDDIウェブコミュニケーションズ CPI

ここに注目!!
KDDIグループが提供!安心と信頼の新しいレンタルサーバー

初期費用 月額費用 容量
0円~ 3,800円~ 500GB※
月額費用は最安プラン、初期・月額費用は12ヶ月支払い

コスパ最強!CPIは法人(ビジネス)向けレンタルサーバーとして業界でも人気が高いサービス。
高速回線、大容量ネットワークで快適・安定的にwebサイトが表示できます!!
無料10日間お試しもあるので、まず使用感を確かめたい方にもおすすめです。
※容量はウェブ300GB,メール200GB(1ドメイン毎)

さくらのレンタルサーバ

ここに注目!!
広告が出ないブログや、シンプルなHPやブログを運用したい方にオススメ!

初期費用 月額費用 容量(HDD)
1,048円 131円~(月額換算) 最大700GB
月額・初期費用は最安プラン、容量は最大プランの内容

作成したいwebサイトに合わせて、選べるプランは全部で5種類!
一番人気はスタンダードプランで、WordPress、EC-CUBE、独自SSLにも対応!
webサイト公開までの流れなど、丁寧な解説もあるので初心者でも安心です。

エックスサーバー

ここに注目!!
早さ・繋がりやすさ・安定感を求めるならオススメのサーバー

初期費用 月額費用 容量(SSD)
3,000円 900円~(36ヶ月契約) 最大400GB
初期費用は最安プラン、容量は最大プランの内容

高性能なサーバーをお手ごろ価格で利用できる人気のレンタルサーバー
必要機能が標準装備されていて、余計なオプション料金がかからないのが嬉しいです。
この高機能での価格を考えるとコストパフォーマンスは非常に良いと思います。

IQサーバー

ここに注目!!
アフィリエイトサイトのSEO対策向けIP分散サーバー

初期費用 月額費用 容量(SSD)
0円 139円~ 300MB
初期費用は全プラン無料、月額は最安プラン、容量は一定

通常では入手が難しいクラスCのIPアドレスを1,000個以上に分散して使えるため、SEO対策を目的としたサイトを制作するのに利用されることが多いサーバーです。
競合サービスの中でもリーズナブルな価格で利用が出来るので、アフィリエイトサイト(SEO)目的でサーバーを探している方におすすめです!

レンタルサーバーとは?

レンタルサーバーとは? レンタルサーバーとは何か?を一言で説明すると、まんま字の通り
『レンタルできるサーバー』のことを言います。

ホスティングサーバー、ホスティングサービスとも呼ばれます。

インターネット上でホームページを作成したり、みんなに見てもらうにはwebサイトを表示する為の画像やhtmlファイルなどが必要です。

これらのファイルは、インターネット回線に接続された『サーバー』と呼ばれる専用の機器に入れておく必要があります。

サーバーの初期設定や構築、運用・保守…などを行うには、ある程度、知識と経験が必要となります。

自分一人でサーバーを持って管理したり運用や保守をしようと思ったら、多大な費用と労力が必要となり、ぶっちゃけ大変です。

なら、どうしたら自分のwebサイトを公開できるのか?
そのために、大変な管理や運用などの作業をあなたの代わりにやってくれて、おまけに低コストで利用が出来るレンタルサーバーを借りるのです。

レンタルサーバーの基本的な選び方

レンタルサーバーの選ぶ際に重要なポイントは、『運営するサイトにおいて何を重視するか』です。

初心者~上級者にもオススメできるサーバー選びのポイントを簡単にまとめました。

まずレンタルサーバーについて知るところから、サーバーの種類、選ぶ際のポイントなどレンタルサーバー選びの参考になればと思います。

レンタルサーバーでやりたいは?

ホームページやブログの作成、ECショップサイトの立ち上げ・・・
貴方がレンタルサーバーを使う目的・やりたいことは何ですか?

レンタルサーバーによっては、目的に特化したツールが標準で搭載・設定されている場合があります。
それらを活用出来るかも含めて、目的に沿ったレンタルサーバーを検討しましょう。

サイトの利用者数や規模はどの位?

個人利用の小規模レベルのサイトから法人向けの大規模サービスまで、サイトの利用者数によって求められるレンタルサーバーの性能は変化します。

サイトには、どんな機能が必要?

整備したページを公開するには、勿論Webサーバーの用意が必要です。
ファイル数によっては、大容量のサーバー領域が必要になることもあるでしょう。

オリジナルサービスであればドメイン取得が必須になりますし、個人情報を扱うサービスであれば高度なセキュリティ機能が搭載されているレンタルサーバーが良いでしょう。

更新が頻繁であるならば、WordPressやMTなどCMSが装備されているレンタルサーバーが最適です。
自身の運用するサイトに必要な機能を見極めて、レンタルサーバーを選びましょう。

サイトや運用者にとって、どの程度のサポート体制が必要?

レンタルサーバーを利用して、いざサイト運用を開始すると・・・
やはり様々なトラブルが発生します。

不正侵入、ウィルス被害等の大きなトラブルから、更新内容の反映やツールの使用方法等の疑問まで…
様々な不具合に備えたサポート体制があると、安心してサービスを利用できますね。

サーバー知識が豊富な上級者は、必要最低限のサポート体制のサービスを選んで余力を別の所に…
なんて運用も勿論可能です。

サイト運用にかける料金はどの位?

レンタルサーバーで使える機能・性能・サービスによって、利用料金が大幅に変わってきます。

月額制が基本ですが、サービスによってはリソース単位での従量課金制を採用している所もあります。
ここまでチェックした項目を元に、必要な費用をしっかり見積もりましょう。

サーバーの種類を理解しよう!

一口にレンタルサーバーと言ってもその種類はたくさんあります。
もちろんそれらの主対は使う用途によって大きく変わります。

契約したレンタルサーバーが用途と合っていなかった!
実はもっと安いレンタルサーバーで十分で損していた!
そんな事が起こらないように、サーバーの種類や主な用途についてご説明します。

共用サーバー(ホスティング)

複数のユーザーが1つのサーバーを使うサーバー方式です。
1台のサーバーの中の領域を複数にわけてそれぞれの領域にドメインを設定してユーザーはその領域を利用するというサービスです。

メリット
◎他のサーバーに比べて安価
◎サーバーの管理や運用の必要が無い
◎専用ツールが用意されていることが多く、初心者でも使いやすい
×デメリット
×自由度が低い
×他のドメインの影響を受ける

専用サーバー(ハウジング)

ユーザーのひとりひとりにサーバーマシンを丸々1台を貸出しするサーバー方式です。
ユーザーごとにサーバーが割り当てられるために、共用サーバーでおこるような他のドメインの通信料によって速度が低下したりするような事は起きずに、常に安定した状態を維持することが出来ます。

メリット
◎比較的安定した運用ができる
◎高性能なWEBサイトの作成が可能(ビジネス目的に向いている)
◎自由度が高く、様々な機能を使用出来る
×デメリット
×共用サーバーに比べてコストがかかる
×専門知識がかなり必要

VPS(virtual private server)

一大の物理的なサーバー上に下層コンピューターを何台も起動する技術を用いたサーバー方式です。
共有サーバー・専用サーバーのいいところを持ちあわせており、比較的低価格で高性能なサーバーを利用することが出来ます。

メリット
◎安価で様々な事ができる
◎サンドボックスを容易に利用できる
◎共用サーバーよりもリソースが多い
×デメリット
×より高度な知識レベルが必要
×専用サーバーほど回線が安定しない

クラウドサーバー

インターネット上の仮想的なレンタルサーバー方式です。
クラウドについては、こちらのページで詳しく説明しています。

メリット
◎導入のスピードが早い
◎リソースが柔軟に変更できる
◎小規模での利用の場合コストが安い場合がある
×デメリット
×パフォーマンス力は物理サーバーのほうが上
×クラウドに対する知識が必要
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