ウィンサーバー(共用サーバー)

ウィンサーバー(共用サーバー2019)
初期費用(共用) 月額費用(共用) 容量(共用)
無料
(キャンペーン中)
972円~
(12ヶ月契約)
最大200GB
無料期間 メールアカウント サポート
50~無制限 フォーム、電話

【7月31日まで】初期費用0円キャンペーン実施中!

ウィンサーバー(共用サーバー2019)初期費用0円キャンペーン ウィンサーバー公式より

ウィンサーバー(共用サーバー2019)では、期間限定で初期費用0円キャンペーンを開催中!
ウィンザーバーで契約を考えている方は、是非このチャンスをお見逃しなく!!

キャンペーン内容
概要 キャンペーン対象期間に申込みし、1ヶ月以内に入金するともれなく全員初期費用が無料!
申込方法 キャンペーン期限内入金を持って、キャンペーンへ申込みとなります。
公式ページよりお申込ください。
キャンペーン期間 2019年7月1日(月)0:00〜2019年7月31日(水)24:00
対象サービス 共用サーバー2019プラン
「STARTER2019プラン」「EXPERT2019プラン」「PRO2019プラン」
キャンペーン対象期間、上記プランに成約した方
プレゼント時期 サービス開始後、随時提供されます

ウィンサーバーとは、どんなサービス?

ウィンサーバーは個人・法人(ビジネス)どちらも活用出来る、Windows専門のレンタルサーバーサービスです。

当サイトでは共用サーバーを紹介しますが、他にもWordPressがインストール済みの初心者向けプランや、VPSサーバー、FX取引やOffics使用に向いているWindowsデスクトッププラン、専用サーバーなどと幅広いサーバーの取り扱いがあります。

主な特徴としてはマイクロソフトのホスティングパートナーとして、シルバークラウドプラットフォームコンピテンシーを取得している点。

マイクロソフトのホスティングパートナー ウィンサーバー公式より

豊富な実績と信頼性あるレンタルサーバーとして多くの利用者が高評価を付けています。

Windowsサーバーとは?

WindowsサーバーとはMicrosoft(マイクロソフト)社が作成したOSの名前です。

Windowsサーバーでは標準的なサーバー機能に加え、マイクロソフトが開発したユーザー(サイトに訪問する人)とコンピューターを管理する仕組みを構築することが出来ます。

Windowsサーバーを利用するには、専用のツールをインストールする必要がありますが、ウィンサーバーではそれら専門知識が必要となる作業・設定を全て専門スタッフが行ってくれます

契約後のファイルをアップロードするだけでwebサイトの公開を行うことが出来る初心者にも嬉しいサービスなのです。

ウィンサーバー(共用サーバー2019)のサービス概要

ウィンサーバー(共用サーバー2019) ウィンサーバー公式より

今回、当サイトではウィンサーバーで運用されているサーバーの中でも、共用サーバー2019の特徴や料金プランなどご紹介します。

もちろん、共用サーバーでもWindowsサーバーの設定は全て専門スタッフが行ってくれます。

ウィンサーバー(共用サーバー2019)が選ばれる理由

  • ・Windowsサーバーが専用知識不要で使える
  • ・最短3時間でサービスが開始出来る
  • ・充実のサポート!電話サポートにも対応
  • ・低コストで手軽にWindowsサーバーが使える
  • ・WordPressやEC-CUBEなどのCMS簡単インストール機能搭載
  • ・PHPの使用も可能だから自由度が高い

Windowsサーバーの設定の他にも、他社サーバーでは制限されていたり、対応していない機能やサービスもウィンサーバー(共用サーバー)なら標準搭載されているものも多いです。

はじめての利用でも安心できるよう、初心者向けに設定されている点も嬉しいポイントです。

特にWordpressなどのCMSで作成するwebサイトの場合、ウィンサーバーではWordPressやEC-CUBEなど人気CMSが簡単に導入できるよう、簡単インストール機能が標準で搭載されています。

Wordpress ワンクリックインストール ウィンサーバー公式より

1から自分でインストールしようと思うと専門知識が必要となり、初めてですと手こずって時間が掛かってしまう事もあると思います。

ウィンサーバーの共用サーバーはたったの1クリックでWordPressやEC-CUBEなどをインストールすることが出来、専門知識が無い初めての人でも簡単に使えます。

もし分からなかった時でも、電話サポートに対応しているのですぐに相談してみましょう。

ウィンサーバーの充実したサポート体制も魅力的!

ウィンサーバーの充実したサポート体制 ウィンサーバーは、サポート力の高さでも人気があります。

個人での利用でも、法人(ビジネス)利用でも、専門のスタッフがメールや無料でサポートをしてくれます。

例えば、自分がどのサーバーを選ぶべきか、どんなプランが良いか分からない、複数のサーバーを使って運用したいなどwebサイトの運用前の悩みから、サーバー設定、メール設定、ファイルの設置などの相談にも乗ってくれます。

他にも、もともと運用しているwebサイトが合って、それを移転したい時でもサービス開始後の利用方法までサポートしてくれます。

特に個人でwebサイトを運用したい、している場合はこの手の不安もあると思いますので、電話サポートがあるサービスはサーバーを選ぶ際の基準にもなると思います。

ウィンサーバーはコストパフォーマンスも高い!

ウィンサーバーはコストパフォーマンスも高い ウィンサーバーは、どのプランでも高品質で低価格なサービスを提供することが、公式ページにも記載されています。

個人でも、法人(ビジネス)でも利用しやすい価格設定で、料金に対してサービス内容が非常に充実しています。

webサイトの作成、運用、管理に最低限必要となるサービスは一通り揃っており、自分で必要なものを選択して利用することが出来るので、不要な機能・サービスの分は余分な出費が掛かりません。

可能な限り高品質なものを安く使いたいというのは、誰しもが思う事ですので、そういった点から見てもウィンサーバーはおすすめ度が高いでしょう。

もちろん、個人情報などのデータも厳重に管理できるセキュリティ環境が整っています。

ファイアウォールによるアクセスの制限やプライバシーマークの取得、管理パスワードの定期変更を行うなどして、高い安全性を徹底。

サーバー稼働率は99.99%と高水準をキープし、大阪府内に設置されたデータセンターでは、24時間監視体制で安定した稼働率を誇っています。

万が一、地震などの災害が起きた時でも、大型ディーゼル発電で電力を配給し、サーバーがストップしてしまう心配を回避。
法人(ビジネス)利用でも安心です。

ウィンサーバー(共用サーバー2019)のプラン・料金

ウィンサーバー(共用サーバー2019)には簡単なwebサイトの運営から、容量や転送量が多い大規模サイトを運用したい方向けまで、運用サイトに合わせた3つのプランから選ぶことが出来ます。

初めての利用でも十分におすすめできるプランもありますので、ぜひ公式サイトにて最新情報を確認してください。

各プランの基本機能
プラン名 STARTER 2019
(スターター2019)
初心者向け
EXPERT 2019
(エキスパート2019)
PRO 2019
(プロ2019)
初期費用 2,160円 今なら0円 4,320円 今なら0円
月額料金 1か月契約
2,052円 3,780円 7,344円
6か月契約
1,512円 3,240円 5,724円
12か月契約
972円 2,700円 4,104円
Web容量 10GB 20GB 200GB
メール容量 5GB 20GB 20GB
DB容量 10GB 20GB 30GB
特徴 初めてHPを作成したい、webプログラミング、PHPを試したい方 Pythonで開発したWEBアプリ等を公開したい方 容量で大きいファイルの公開をしたい方
各プランのスペック詳細
プラン名 STARTER 2019
(スターター2019)
初心者向け
EXPERT 2019
(エキスパート2019)
PRO 2019
(プロ2019)
OS Windows Server 2019
Webサーバー(Trust Level) IIS 10.0(Full)
MariaDB 10.3.14 ◯(phpMyAdmin)
SQL Server SQL Server 2017
10GB 20GB 30GB
PHP 7.2.9
Python 3.6.6
ASP.NET 2.0~5.0
ASP.NET MVC5
ASP.NET core2.1.4
ASP.NET AJAX
クラシックASP
SQLite 3.7.4
簡単インストール機能 WordPress、EC-CUBE
各プランのメール詳細
プラン名 STARTER 2019
(スターター2019)
初心者向け
EXPERT 2019
(エキスパート2019)
PRO 2019
(プロ2019)
アカウント数 50 100 無制限
IMAP4
自動署名
外出メッセージ
自動応答
Webコントロールパネル
自動返信
Webメール
ウィルス除去
その他・オプションサービス
プラン名 STARTER 2019
(スターター2019)
初心者向け
EXPERT 2019
(エキスパート2019)
PRO 2019
(プロ2019)
バックボーン 630Gbps
最低利用期間 3ヶ月
データセンター 国内
SSL JPRS SSL : 5,400円/1年、9,720円/2年
QuickSSL Premium : 31,320円/1年
Web容量追加 1GBあたり108円
DB追加 1GBあたり1,080円/月
DB容量追加 1GBあたり1,080円/月
メールアドレス追加 50アドレスあたり540円

良い点

  • マイクロソフトホスティングパートナーが提供するサービス
  • 電話サポートに対応
  • 使用用途によって選べるサーバープランが豊富
  • PHPが使用できる
  • WordPress簡単インストール機能がある
  • WindowsServerの設定を専門スタッフが行ってくれる

惜しい点

  • お試し無料期間が無い
  • 最低契約期間が最短でも3か月から
  • 電話サポートは平日のみ(9:00~12:00/13:00~17:00)
  • 公式以外のサービス情報が少ない

ウィンサーバー(共用サーバー)のオススメポイント

ウィンサーバー(共用サーバー)は個人・法人(ビジネス)、どちらの利用でもおすすめできるレンタルサーバーです。

共用サーバーをはじめ、とにかく選べるサーバーのプランが豊富なので作成・運用したいwebサイトに合うサーバーが見つかると思います。

専門スタッフが対応してくれる電話サポートもあるので、どのサーバーを選んだらよいか分からない場合でも、気軽に相談してみましょう。

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