Zenlogicレンタルサーバー徹底解剖!プランの選び方から申込まで

低価格・大容量なエントリープラン登場で、ますますラインアップ充実!
中小企業を中心に人気のZenlogicの魅力に迫ります。

プラン比較だけではわからない方のために、実際に申込んで管理画面にログインしてみました。

コントロールパネルのわかりやすさ・管理のしやすさは他にない特長です。
これなら、サーバーに詳しくないWEB担当者でも管理がラクラク!サーバーは難しいと考えている方にもおすすめできるレンタルサーバーです!

それでは、具体的にZenlogicの特長と各プランの選び方を見ていきましょう。

このページの目次
Zenlogicの特長とプランラインアップをご紹介
どこよりも大容量&充実のテクニカルサポート「プラン1~7」
はじめての方におすすめエントリープラン「プランS」
基本スペック一覧表
実際にZenlogicを申し込んでみました!
ファーストサーバー Zenlogic
初期費用 月額費用 HDD容量
0円 890円~ 最大2TB
コスパ抜群!低価格&圧倒的大容量レンタルサーバー

標準ディスク容量1TBの大容量!2TBまで拡張自在。
365日電話&メールサポート無料で安心!独自SSL永年無料。
メールアカウント、マルチドメイン、データベース無制限。
2週間無料期間付きお試しお申込み受付中!

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「Zenlogic ホスティング」を契約すると抽選で3人に1人、
1万円分の「Amazonギフト券」がもらえます!

▼キャンペーン適用受付期間
2016年12月16日(金)~2017年1月16日(月)
▼キャンペーン対象サービス
・Zenlogicホスティング プランS(12ヶ月契約)
・Zenlogicホスティング プラン1~7(1ヶ月/12ヶ月契約)
※ホスティング プランS(1ヶ月契約)はキャンペーン対象外となります。

[~6/30]プランSに今申し込むと、ずっと月額890円

今、創業20周年記念 特別限定プラン「プランS」に申し込むと、月額890円(税抜/月額換算)でずっと利用できるキャンペーンを実施中!
プラン変更はサーバーのお引越し不要。まずはエントリープランからスタート!

▼キャンペーン適用受付期間
2016年5月25日(水) ~ 2016年11月30日(水) 2017年6月30日(金)まで
▼注意事項
※月額890円(税抜)は、プランSの12ヶ月契約時の月額換算金額です。

Zenlogicの特長とプランラインアップをご紹介

Zenlogicは一般的なレンタルサーバーにクラウドの特長を持ったレンタルサーバーです。
ハードディスクやCPU/メモリを1契約ごとに割当てる仮想専用構造のため、他環境の影響でパフォーマンスが低下することはありません。
容量を追加したいときは、契約途中でもコントロールパネルからボタン一つで拡張自在。
常に最新・高速・大容量ネットワークのYahoo! JAPANのクラウド基盤を採用した国産サーバーだから安定しており安心です!

Zenlogicのシステム


【Zenlogicの主な特長】
・初期費用が0円
・365日電話・メールサポート無料
・無料お試し2週間
・サーバー稼働率99.99%
・独自SSL証明書0円~!
・サーバーとドメイン名を一元管理
・主要CMSが全て使える!(WordPress・EC-CUBE・Movable Type・concrete5など)

提供プランは、共用~専用サーバーと同等スペックの「プラン1~7」と、エントリーユーザー向けに新登場した「プランS」の8プラン。それぞれの違いをご紹介!

Zenlogicのプラン表

どこよりも大容量&充実のテクニカルサポート「プラン1~7」

プラン1~7は、最大容量2TB(2,000GB)と他レンタルサーバーに比べて一桁違う大容量!
しかも、契約ごとにチューニングをしてくれる無料サポートが充実しているから、安心して長く使えます。
長期のビジネス利用に最適なプラン!

▽プラン1~7はこんな人におすすめ
・共用サーバーを使っているため、他者の影響によるパフォーマンス低下が心配
・専用サーバーは初期費用も月額費用も高額で不満
・大量データを扱ってもディスク容量を気にせず長く使いたい
・アクセス増大の時など気軽に相談できるサポート窓口がほしい
・サーバーに詳しくないから平日・休日にかかわらず電話がつながってほしい

はじめての方におすすめエントリープラン「プランS」

プランSは、低コストで初められる自分専用の共用サーバーという位置づけ。
他環境に影響されず、大容量だから取り扱いデータが増えても大丈夫。
個人事業主やスタートアップに最適!

▽プランSはこんな人におすすめ
・ディスク容量は多いほうがいいがコストはかけたくない
・企業サイトの公開など最低限の用途に使いたい
・現在利用中のサーバー容量が少なくて不安

基本スペック一覧表

  プランS プラン1~7
料金(税抜) 初期費用 0円
月額換算(12ヶ月契約) 890円 2,970円~20,340円
無料お試し 2週間
ディスク容量 初期容量 300GB 1TB(~最大2TB)
vCPU/メモリ 1vCPU/1GB 1vCPU/1GB~
4vCPU/16GB
プラン変更
回線費用/データ転送量 0円/無制限
(高信頼Yahoo! JAPANのIaaS型クラウド基盤を採用)
外部バックアップ 標準
無料サポート 365日サポート(電話・メール) △※
対面サポート
サーバー設定チューニング 無料
品質保証制度(SLA) 標準

※プランSのみ土日祝日はメールのみ

機能 概要 全プラン共通
メール メールアドレス数 無制限
ウィルスチェック 標準
迷惑メール(スパム)対策 標準
メール送受信の暗号化(POP3S/IMAP4S/SMTPS) 標準
ドメイン マルチドメイン 無制限
レジストラ変更
WEB 共用SSL 標準
独自SSL(無料の独自SSL Let’s Encrypt対応) 0円~
SNI 標準
WAF 標準
WEB改ざん検知
マルチデバイス対応ホームページ作成代行(更新作業も)
FTP FTP over SSL(FTPS) 標準
SFTP 標準
プログラム・データベース 独自CGI/Perl 標準
PHP 5.3.3
MySQL 標準
PostgreSQL 標準
簡単インストール WordPress 標準
EC-CUBE 標準
◎注目ポイント①『ディスク容量』
プラン1~7の標準ディスク容量1TB(1,000GB)というのは、他サービスに比べて圧倒的大容量!
契約途中でも追加拡張できるところも高ポイント
です。
◎注目ポイント②『初期費用0円』
一般的なレンタルサーバーは初期費用に数千円かかるところ、Zenlogicは0円!
スタート時のコストは月額費のみというのは安心です。
◎注目ポイント③『365日無料サポート』
他サービスは、有料サポートだったり、平日のみだったりする中、Zenlogicなら365日無料で電話・メールサポートが受けられる!

実際にZenlogicを申し込んでみました!

プラン別の詳細ご説明と徹底分析した要チェックポイント、いかがでしたでしょうか? 「Zenlogic」を使うと貴方が担当しているWebサイトが、より管理・運用しやすくなるかも!?

実際に見てみないと解らない~!ちょっと不安・・・なんて方もいらっしゃると思います。
と、いうわけで・・・実際に申し込んでコントロールパネルを見てみました!

申し込みの流れからコントロールパネル表示までをまとめてみましたので、是非参考にしてみてくださいね。

① 公式ホームページから、お申し込みボタンをクリック

公式ホームページ上部にあるオレンジ色の「無料でスタート」ボタンをクリックして申し込みを開始します。

Zenlogicの申し込み手順1

② 申し込みページで、プランを選択

まずはじめに、契約プランを選択します。

① 契約期間を選択(12ヶ月を選択すると、割引が入ります!)
② 申し込みたいプランを選択(右側のご利用料金で契約状況のプレビューを確認できます)
③ ビジネスパートナーコードやクーポンを持っている場合は、入力
④ 内容を確認して、問題なければ規約にチェック
⑤ 次へボタンをクリック

Zenlogicの申し込み手順2

③ 申し込みページで、会員登録

お客様情報下部に入力欄が表示されるので、氏名や住所などを案内に従って入力します。

① 内容を確認して、問題なければ規約にチェック
② 次へボタンをクリック

Zenlogicの申し込み手順3

④ メール認証

前のページで入力したメールアドレスに、件名【Zenlogic「ビジネス会員」情報登録お申込みのご案内】と言うメール認証のメールが届きます。
メールを確認して、記載されている「ビジネス会員登録確認用URL」にアクセスしましょう。

Zenlogicの申し込み手順4

⑤ メール認証後、確認を経て、申し込み完了

後は、内容をよく確認しながら、案内に従って進めていくだけです。
サービスの申し込みが完了したら、カスタマーポータルへアクセスしてみましょう。

Zenlogicの申し込み手順5

⑥ カスタマーポータルへログイン

カスタマーポータルへログインします。
サーバー設定/契約情報の部分が図の赤枠部分がボタンになっていれば、コントロールパネルなどにアクセス・サービスを利用することができます。
※契約してすぐだと、まだ受付がされていない状態です。少し時間をおいて、受付完了のメールを受信確認後に再アクセスしましょう。

カスタマーポータルは、お知らせやメンテナンス情報、クイックメニューが配置されており、非常に解りやすい構成になっています。
自分のその時々の用途に合わせて、メニューにアクセスしましょう。
ここでは、コントロールパネルにアクセスします。

Zenlogicの申し込み手順6

⑦ コントロールパネルの確認

コントロールパネルにアクセスすると、図のようなページが表示されます。
円グラフで表示されるので、一目で契約情報やサービス使用状況を把握することができます。

多彩な機能を持つ「Zenlogic」ですが、コントロールパネル内はメニューが整理されて表示されているので、希望するメニューに迷わずアクセスすることが出来ます。
また、ディスク容量拡張などもコントロールパネルからの操作のみですぐに反映されるので、簡単かつスピーディーな運用が期待できます。

Zenlogicの申し込み手順7

※使用している画像は、ファーストサーバ「Zenlogic」公式サイトより


今回の特集記事、いかがでしたでしょうか?
幅広いプランが用意されているので、貴方に最適のプランがきっと見つかるはず!
使いやすいコントロールパネルと多種多様な機能を駆使すれば、貴方の担当サイトがさらにパワーアップ間違いなし!

まずは、2週間無料期間で「Zenlogic」をチェックしてみてくださいね♪

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