CPIが法人に選ばれる理由を徹底検証

法人に選ばれているCPIサーバー!そのワケは・・・!?

法人向けのレンタルサーバーで有名なCPIですが、ただ有名だから利用しているというだけではその機能を100%利用することは難しでしょう。

このサイトの人気ランキングにも常に上位にいるCPIの秘密を独自で調べてみて何故CPIが良いのか。
どのような点が他のレンタルサーバーと比べて優れているのかをしっかりと知り、十二分にレンタルサーバーの機能を活用しましょう!

このページの目次
SLA稼働率100%保証
充実かつ徹底したサポート体制!
情報セキュリティへの取り組みも充実!
テストサーバーが付属していて安心
データベース、マルチドメインが無制限
503エラーを回避するために
ウェブマーケティングについてのweb漫画を公開中!
KDDIウェブコミュニケーションズ CPI
初期費用 月額費用 HDD容量
0円 ※12ヶ月契約場合 3,990円~ 無制限
無制限のHDD容量で自由度抜群

他社のレンタルサーバーとの違いはなんといってもHDD容量が無制限で使えるというところ!
また、サポート面と充実しており、信頼性の高いサーバー環境に365日24時間の運用体制で稼働率は100%を誇ります!

SLA稼働率100%保証

SLAと言うのはサービスレベルアグリーメント(Service Level Agreement)の略称でサービスレベル合意書という意味があります。
サービスを提供する側が契約者に対して、どの品質を保証するかを明示したもので、通信サービスやレンタルサーバーなどでよく用いられています。

CPIではこのSLAの稼働率100%保証を設定しており、wwwサービス・メールサービスに対して、設定された稼働率保証値値を基準をして下回った場合に、月額により算出される返金額を対象月の翌月末に返金するようにしています。
詳しくは下記の表にまとめました。

保証対象サービス シェアードプラン
マネージドプラン
ストアカートプラン
カスタマイズエンジン
CloudCore Hybrid(専用サーバー、Linux 系 OS)
CloudCore Hybrid(専用サーバー、Windows 系 OS)
保証項目 wwwサービス、及びメールサービスが完全に利用不能な場合 ICMP を利用し
アクセス不能な場合
RDP を利用した
アクセスが不能な場合
保証値 サーバー稼働率 100%
返金額 1)99.99%~100%未満 5%
2)99.90%~99.99%未満 10%
3)97.99%~99.90%未満 25%
4)90.00%~97.99%未満 50%
5)90.0%未満 100%
※月額利用料を100%とした場合
保証対象サービス ハイブリッドプラン(物理専用サーバー) ハイブリッドプラン(仮想専用サーバー)
CloudCore Hybrid(クラウドサーバー)
VPSスケーラブルプラン
保証項目 IPMI への https アクセスが不能な場合 ホスト OS への ICMP を利用したアクセスが不能な場合
保証値 サーバー稼働率 100%
返金額 1)99.99%~100%未満 5%
2)99.90%~99.99%未満 10%
3)97.99%~99.90%未満 25%
4)90.00%~97.99%未満 50%
5)90.0%未満 100%
※月額利用料を100%とした場合

この表を見るとわかりますが、稼働率が0.1%でも下がると返金が発生します。
それだけサーバーの稼働率に自信があるからこそ出来るサービスですね。

また、稼働率100%の保証をしているレンタルサーバーの数はあまり多くなく、例えば今使っているレンタルサーバーのSLA稼働率98%保証で毎月稼働率が99%前後だとしましょう。
それをCPIに変えれば月額の25%の返金。返金がなくても稼働率が上がり、スムーズな運用ができます。

レンタルサーバーをすでに契約している方は今使っているサーバーの稼働率などを見なおして、よりお得なCPIに乗り換えを検討してみてはいかがでしょうか?

充実かつ徹底したサポート体制!

CPIはサービスを提供してくれるだけではありません!標準でバックアップサービスを行なってくれます。オプションとかではないのでもちろん無料です!
データベースは10世代まで。バックアップ、ウェブ領域はなんと30世代まで管理可能です!
自動、手動問わずに自由に管理保存出来るために大切なサイトをしっかりと守ることができます。

また、契約前でも契約後でも専任の電話&メールサポートを受けることができます。
契約する前に悩んでいることから契約後にどのように操作すればいいか分からないなどと言った疑問に親身になってサポートをしてもらえます。

情報セキュリティへの取り組みも充実!

品質保障を行っているだけでなくCPIでは情報セキュリティへの取り組みにも力を入れています。
情報セキュリティマネージメントシステムの国際規格である「ISO/IEC 27001」(ISMS)を取得しており、安定したクオリティのサービスを提供しています。

近年、不正アクセスや情報漏洩などの事件が多発している中でISMS認証を受けているかどうかというのは非常に重要視される時代になっています。 サーバーを借りるお金をケチってしまって情報が漏洩してしまい多額の負債を負ってしまうのは本末転倒です。
情報セキュリティに力を入れているCPIのサーバーを使って安心安全に運用を行ってはいかがでしょうか。

テストサーバーが付属していて安心

2台体制 CPIでは安全に作成・運用ができるためのテストサーバーが無料でついてくるので、テスト環境に対するコストの心配は一切ありません!テストサーバーでテストした後に本番用のサーバーに転送するので大きな問題がなく公開することができます。

メールの暗号化や転送メールの設定はもちろんのこと、各種CMSも利用できるので法人利用に必要な機能は十分に備わっています。

データベース、マルチドメインが無制限

CPIならなんとデータベースもマルチドメインも無制限で取得することができます!
また、それらのマルチドメイン毎に個別のIPアドレスが無料で付きます!マルチドメイン毎にSSLサーバー証明書を設定することも可能なので複数のドメインを取得しようとしている方にはこれ以上ないサービスではないでしょうか?

さらにディスク容量、メールアカウントやメーリングリスト、FTPアカウントもすべて使い放題となっていますので料金や残り容量などを気にしながら作成をしないといけないというしがらみから開放されます!

無制限に利用できるもの
(例:シェアードプランACE01)
ディスク容量、マルチドメイン、メールアカウント、メールマガジン、メーリングリスト、FTPアカウント数、MYSQL

※サービス上は無制限となりますが、共用サーバーのため、サーバーの稼働状況に影響を与えるディスク、リソースの占有などが認められる場合、占有率の高いお客様へ不要ファイル・非稼動マルチドメインの削除など、ご利用方法のご相談をさせていただく場合がございます。

503エラーを回避するために

503エラーと言うのは「サーバーへの同時アクセス数の制限が超えているためにページの閲覧を制限しています」という状態のことでサイトへ訪問した方がWebサイトの内容が見れない状態になってしまいます。
503エラーが起きる原因は2つあります。

  • Webサイトへの瞬間的なアクセスが発生する。
  • Webサイトの構造上の問題で一つのアクセスに対して多くのセッションが発生してしまう。

SNS 一つ目はソーシャルメディアを利用しているサイトであればよくあることで、 自分のサイトの記事がTwitterやFacebookで拡散されると瞬間的に膨大なアクセスが集まる場合があります。
そういった場合に503エラーは起きやすくなってしまいます。

二つ目はサイトの中の構造が複雑な場合です。
サイトにアクセスされている方の人数が少なくても一人あたりの処理が複雑だと瞬間的にアクセスが増えていなくても503エラーを出してしまいます。

そういったエラーにも強いサーバーがCPI>です。
CPIのサーバーは他の共用サーバーよりお値段が少し高い分スペックは抜群に高いです。
他のやすいサーバーを借りて様子を見てみようと考えているのであれば、初めから安定しているCPIのサーバーをオススメいたします。
特に商売を考えているサイトでしたら503エラーが出ている間の機会損失というものは非常にもったいなく、売上を著しく低下させてしまいます。

また、現在他のレンタルサーバーを借りていて503エラーに悩んでいる方は一度CPIに問い合わせを行ってみてはいかがでしょうか。
前項でも説明した通り、契約前でも相談に乗っていただけるので運用しているサイトの情報を元にユーザーにピッタリのサーバーをチョイスしてくれます。

ウェブマーケティングについてのweb漫画を公開中!

沈黙のwebマーケティング CPIでは「沈黙のWebマーケティング-Webマーケッター ボーンの逆襲-」というウェーブマーケティングに関するWeb漫画を公開中!

サイトを運用するにあたって必要な知識を漫画でわかり易く解説!
SEOのペナルティWebライティングの重要性SNSの利用方法機会損失についてなどボーン片桐を始めとした個性豊かなキャラクターがわかりやすくと説明してくれます!

TwitterやFacebook、google+のアカウントもから更新情報やWebの運用に関する知識も随時配信しています!

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